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「AIの先生」が、AIで業務ツール88本を開発し無料公開、年内500本へ。ファイルを外に送らないツール集「テマヘラ」
プレスリリース
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〜中小企業の
アトベイス株式会社
本リリースのポイント
- ファイルを外に
送らない :ファイルを扱うツールは、 処理を すべて ブラウザの中で 行います。 サイト診断など 8種類を除き、 ページを 開いた あとは 通信を 切っても動きます - ソースコードを公開:全ツールの
ソースコードを サイト上で 公開しています。 ツールごとに ZIPで ダウンロードでき、 改ざんが ないかも 確かめられます - 全88種類を
AIで開発 :AI活用を支援する 「AIの 先生」が、 教える前に自ら 作って 公開しました。 2026年中に 500種類を 超える計画です - 中小企業の
AI活用の :無料・登録不要で、入口に AIが 作った 道具を 仕事で使う ところから 始められます
目的
テマヘラの
背景
中小企業のAI活用は「使う」の先へ
中小企業の
AIの利用その
AIを
出典:中
お使いのPDF分割サイト、データはどう使われるか理解して使っていますか?
PDFの
テマヘラは、
「テマヘラ by AIの先生」の特徴
テマヘラは、
- ファイルを
送らない :ファイルを扱うツールは、 処理を すべて 利用者の ブラウザの中で 行います。 ファイルが、 当社を含む 外部の サーバーに 送られる ことは ありません。 サイトや ドメインを 診断する 8種類は、 入力した URLの 公開ページを 当社サーバーが 取得します (取得した 内容は 保存しません)。 - 通信を
切っても動く :サイト診断など8種類を除き、 ページを 開いた あとに Wi-Fiを 切っても、 そのまま 処理できます。 ファイルを 送っていない ことを、 自分の目で 確かめられます。 - アップロードの
待ち時間がない :ファイルを送受信しないので、 容量の 大きい ファイルでも アップロードを 待たずに 処理を 始められます。 - 中身を
誰でも :ソースコードを確認できる テマヘラの サイト上で 公開しています。 ツールごとにも 全体でも ZIPで ダウンロードでき、 改ざんが ないかを 確かめる手順 (SHA-256)も 載せています。 情報システム部門が、 導入前に 処理の 内容を 確かめられます。 - 日本企業が運営:アトベイス株式会社が
運営し、 全ページに 運営会社と 所在地を 記載しています。 全ツールに 不具合報告フォームを 設けています。 - 登録不要・無料:会員登録なしで、
すぐに使えます。
公開時点のツール(88種類)
| カテゴリ | 主なツール |
|---|---|
| セキュリティ | サイト健康診断 |
| 画像 | HEICの |
| テキスト・文書 | 差分チェック、 |
| PDF | 結合・分割・ |
| データ・CSV | 名寄せ |
| 経理・ | 請求書・ |
| 動画 | 静止画の |
| Office・ファイル | Wordの |
| 通販・EC | 透かしの |
| データ整形 | 住所の分割、 |
| 日付・人事・労務 | 日数計算、 |
| 作成・印刷 | QRコードの作成 |
リリース時点の
サービス概要
- サービス名
- テマヘラ by AIの先生
- 料金
- 無料
(会員登録不要) - 対応環境
- 各ブラウザの最新版
- 運営
- アトベイス株式会社
なぜAIで作り、無料で公開するのか
テマヘラの
テマヘラを
- まずは
使ってみる :無料のツールで、 仕事の ちょっとした 手間を減らす - 自分でも
作れると知る :テマヘラのツールは、 すべて AIで 作った ものです。 同じように、 自社の 業務に合う 道具も 作れる ことを 知ってもらう - できるなら
自分で作る :自社で作れるなら、 ぜひ自分たちで。 難しければ、 AIの 先生に 相談してください
どの道を
代表コメント
手間を
減らせるから、 テマヘラ。 名前の とおり、 まずは 仕事の ちょっとした 手間を 減らす ところから 使い始めて ほしいと 思っています。 けれど、
本当の 理想はその先に あります。 自分たちの 業務に 合った 道具を、 AIで 自社制作できるようになる ことです。 中小企業の一社 一社が そうなれば、 日本は もっと 良くなる。 テマヘラは、 その最初の 一歩に なれればと 想いを 込めて 無料提供を 決定しました。
「AIの先生」について
「AIの
サービスサイト:https://ainosensei.com/
今後の展開
テマヘラは、
取材のご案内
取材では、
- 実演:通信を
切った 状態での ツールの 操作と、 AIで 新しい ツールを作る工程 - インタビュー:中小企業の
AI活用の 現状と、 「使う」から 「作る」へ 進める ための考え方 - 開発の裏側:88本を
AIで 作った 過程と、 うまく いかなかったこと - 素材の提供:ツール画面の画像、
通信を 切って 動かす様子の動画
配信先
本リリースは、
PR TIMES:
本件に関するお問い合わせ
- 窓口
- アトベイス株式会社 AIの
先生 広報担当 - 電話
- 03-6837-6837
(平日 10:00–18:00)