GL −01Our name社名に込めた意味
確かな基盤の上に、
まっすぐ立つ。
社名の「atbase」は、「at(〜に立つ)」と「base(基盤)」を組み合わせた言葉です。
新しい技術も、良い品も、確かな基盤の上に立ってこそ、長く役に立ちます。お客さまにとっての「基盤」でありたい。そして私たち自身も、確かな基盤の上に立って仕事をしたい。社名には、その両方の思いを込めています。
GL −02Our mark
ロゴマークに込めた意味
GL ±0
Datumatbase
ロゴマークは、一本の地面の線と、その上にまっすぐ立つ柱をかたどっています。
地面の線は、測量で高さの基準となる「地盤面(GL ±0)」。社名の「base(基盤)」をあらわしています。その上に立つ柱は、確かな基盤の上で、着実に成長していく人と企業の姿です。
GL −03Why AI
「AIの先生」が生まれた理由
AIは、この数年で誰でも使える道具になりました。一方で、中小企業の現場では「何から始めればいいのかわからない」「使ってみたけれど、仕事にどう活かせばいいのかわからない」という声を、今も多くうかがいます。
道具はあっても、使い方を教わる場がない。そのすき間を埋めるために生まれたのが「AIの先生」です。一度教えて終わりの研修ではなく、専属の先生として毎月伴走し、御社の業務に合わせた使い方を一緒に見つけていきます。
AI事業「AIの先生」について
GL −04Why tools
「テマヘラ」が生まれた理由
「AIで何ができるのか」は、言葉で説明するよりも、実際に使っていただくのがいちばんです。そこで私たち自身がAIを使い、毎日の仕事で役立つ無料のツールを作りはじめました。それが「テマヘラ」です。
名前の「テマヘラ」には、「手間を減らせる」という意味を込めました。PDFの結合や請求書の作成など、すぐに使える道具であると同時に、「AIを使えば、こんなものが社内で作れる」という見本でもあります。まずはテマヘラで使い始めていただき、いずれは各社がAIで自社の道具を自分たちで作れるようになること。それが私たちの理想です。
無料ツール集「テマヘラ」について
GL −05What comes next
これから
私たちが目指すのは、新しい技術と良いものが、誰にとっても身近にある社会です。AIの活用が、一部の会社だけのものではなく、どの会社にとっても当たり前になるように。一社一社に寄り添いながら、着実に歩んでいきます。
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